<< 2016年度の発表文献 >>

学術雑誌

  1. 山本 清高,村田 晴美,荻原 昭夫,目加田 慶人:
    "発音時刻の直交性を考慮したNMFによるエレキベースの音高・発音時刻推定",
    電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌),vol.136(2016),no.12,pp.1661-1667,Dec 2016(査読あり)

国際会議

  1. Yoshiteru Yamamoto,Keisuke Doman,Yoshiya Hotta,Yoshito Mekada:
    "unning form analysis based on time-sequence matching",
    Proc. of 2017 Int. Workshop on Advanced Image Technology (IWAIT),4B-4,Jan. 2017 (於:Hotel Equatorial,Penang,Malaysia,査読あり・口頭)
  2. Takumi Yamaguchi,Keisuke Doman,Yoshito Mekada:
    "A study on measuring instantaneous swimming speed using a hand-held camera",
    Proc. of 2017 Int. Workshop on Advanced Image Technology (IWAIT),4B-5,Jan. 2017 (於:Hotel Equatorial,Penang,Malaysia,査読あり・口頭)

シンポジウム・研究会

  1. 山本 清高,村田 晴美,荻原 昭夫,目加田 慶人:
    "エレキベースのスラップ奏法を対象としたスペクトル特徴と演奏制約を利用した採譜支援", 電子情報通信学会 パターン認識・メディア理解研究会(PRMU)技術研究報告,vol.116,no.528,PRMU2016-207,pp.63-66,Mar. 2017(於:名城大,査読なし・口頭,PRMU月間ベストプレゼンテーション賞受賞
  2. 林 雅大,道満 恵介,目加田 慶人,三澤 一成,森 健策:
    "音声操作手術ナビゲーションシステムのための血管構造観察最適視点位置計算",
    動的画像処理実利用化ワークショップ(DIA)2017 講演概要集,OS4-1,pp.201-204,Mar. 2017 (於:くにびきメッセ,査読あり・口頭)
  3. 小西 孝明,道満 恵介,縄野 繁,目加田 慶人:
    "人工的な病変画像を用いた3D-CNNによる転移性肝がん検出",
    電子情報通信学会 医用画像研究会(MI)技術研究報告,vol.116,no.393,MI2016-75,pp.21-22,Jan. 2017 (於:那覇市ぶんかテンブス,査読なし・ショートオーラル+ポスター)
  4. 小西 孝明,道満 恵介,縄野 繁,目加田 慶人:
    "深層学習を用いた肝臓がん検出器のための学習用画像生成に関する一考察",
    第35回日本医用画像工学会大会(JAMIT),PP-6,July 2016 (於:千葉大 西千葉キャンパス,査読あり・口頭)

全国大会・支部大会

  1. 岩野 勇弥,道満 恵介,高妻 真次郎,目加田 慶人:
    "天体画像の経時差分解析による変光星検出手法の検討",
    2016年電子情報通信学会総合大会講演論文集,D-11-49,p.49,Mar. 2017 (於:名城大,査読なし・口頭)
  2. 小西 孝明,道満 恵介,縄野 繁,目加田 慶人:
    "ポアソンブレンディング法による人工的な転移性肝がん画像の生成",
    平成28年度日本生体医工学会東海支部学術集会,5,Oct. 2016 (於:株式会社スズケン本社,査読なし・口頭)
  3. 山口 拓光,道満 恵介,目加田 慶人:
    "手持ちカメラを用いた瞬時泳速度測定のための一検討",
    平成28年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会,C3-8,Sept. 2016 (於:豊田高専,査読なし・口頭)

受賞

  1. 2017年3月 PRMU月間ベストプレゼンテーション賞:
    受賞発表:『山本 清高,村田 晴美,荻原 昭夫,目加田 慶人: "エレキベースのスラップ奏法を対象としたスペクトル特徴と演奏制約を利用した採譜支援", 電子情報通信学会 パターン認識・メディア理解研究会(PRMU),PRMU2016-207,Mar. 2017』 (大学Web

その他の研究発表・受賞

  1. 目加田の個人ページ
  2. 道満の個人ページ

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